日傘の色使いで熱中症、紫外線対策!
8月後半に入りましたが、この暑さいつまで続くのだろうか・・・これまで日傘は紫外線対策に使っていましたが、今回は熱中症予防にも効果がありそうな色に変えました。
わたしが今夏購入した日傘です。
日傘の色は外側は水色、内側は黒です。
見た目は涼しげな水色にしました。
水色など寒色系は体感温度を2℃~4℃下げてくれる心理効果があり、白や淡い色は熱を反射してくれるので熱中症予防にも効果があります。


内側の黒は紫外線をシャットアウトしてくれる効果があります。
水色と黒の色使いで熱中症、紫外線対策にも対応してもらえるのでなんだか得した気分です。
そういえば、高校球児のスパイクが熱中症対策として黒から白に解禁になりましたね。
黒は白よりも熱の吸収率が約2.5倍なので、スパイクの色を白に解禁されたのは正解ですね。
この暑さ、健康を守るためにも色の効果を活用しましょう♪
知れば知るほど色を使いたくなる!
色彩心理講座詳細はコチラ
水色と黒の色使いで熱中症、紫外線対策にも対応してもらえるのでなんだか得した気分です。
そういえば、高校球児のスパイクが熱中症対策として黒から白に解禁になりましたね。
黒は白よりも熱の吸収率が約2.5倍なので、スパイクの色を白に解禁されたのは正解ですね。
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